経営指標の推移

預金積金残高の推移

貸出金残高の推移

業務純益の推移

自己資本比率の推移

不良債権の状況(金融再生法)

金融再生法開示債権及び同債権に対する保全額

(単位:百万円、%)
区分 債権額 担保・保証等 貸倒引当金 保全額 保全率
(A) (B) (C) (D)=(B)+(C) (D)/(A)
破産更生債権及びこれらに準ずる債権 平成27年3月期 1,847 767 1,080 1,847 100.0
平成28年3月期 1,232 499 733 1,232 100.0
危険債権 平成27年3月期 9,663 4,906 4,756 9,663 100.0
平成28年3月期 10,510 4,381 6,128 10,510 100.0
要管理債権 平成27年3月期 4,915 2,357 1,413 3,770 76.7
平成28年3月期 3,535 2,263 1,016 3,280 92.7
不良債権計 平成27年3月期 16,426 8,031 7,251 15,282 93.0
平成28年3月期 15,279 7,143 7,879 15,023 98.3
正常債権 平成27年3月期 283,628
平成28年3月期 302,783
合計 平成27年3月期 300,055
平成28年3月期 318,062
  1. 「破産更生債権及びこれらに準ずる債権」とは、破産手続開始、更生手続開始、再生手続開始の申立て等の事由により経営破綻に陥っている債務者に対する債権及びこれらに準ずる債権です。
  2. 「危険債権」とは、債務者が経営破綻の状態には至っていないが、財政状態及び経営成績が悪化し、契約に従った債権の元本の回収及び利息の受取りができない可能性の高い債権です。
  3. 「要管理債権」とは、「3か月以上延滞債権」及び「貸出条件緩和債権」に該当する貸出債権です。
  4. 「正常債権」とは、債務者の財政状態及び経営成績に問題がない債権で、「破産更生債権及びこれらに準ずる債権」、「危険債権」、「要管理債権」以外の債権です。
  5. 「担保・保証等(B)」は、自己査定に基づいて計算した担保の処分可能見込額及び保証による回収が可能と認められる額の合計額です。
  6. 「貸倒引当金(C)」は、「正常債権」に対する一般貸倒引当金を控除した貸倒引当金です。
  7. 金額は決算後(償却後)の計数です。

その他の経営指標の推移

(単位:百万円、人)
平成24年3月期 平成25年3月期 平成26年3月期 平成27年3月期 平成28年3月期
経常収益 12,831 13,655 15,091 14,662 15,800
経常利益 2,931 4,665 9,123 7,075 8,104
当期純利益 1,890 2,276 8,006 5,099 5,771
組合員数 42,049 43,940 45,293 47,009 49,071
出資金 11,537 11,615 11,374 11,134 10,962
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